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2007年3月のスクーターインフォメーション

マジェスティ YP250(グリニッシュホワイトカクテル1)マジェスティ YP250(ディープレッドメタリックK)マジェスティ YP250(ダークブルーイッシュグレーメタリック8)マジェスティ YP250(ダークパープリッシュブルーメタリックL)マジェスティ YP250(ブラックメタリックX)






マジェスティ YP250
新車情報
走行条件に応じたオートマチックモード切替で快適な走行性を実現した次世代ビッグスクーターが新発売
(※画像をクリックすると拡大画像が表示されます)

ヤマハ独自のオートマチック機構「YCC-AT」※を備える新エンジンをクオリティ感あふれる“シームレス&ローシェイプ”ボディに搭載し、快適な走行性を達成した250cc スクーターの新製品、ヤマハ「マジェスティ YP250」が2007 年5月31日より新発売される。
今回の「マジェスティ YP250」は<Stylish and Emotional Majesty>をキーワードに新開発したモデルで、街中での扱い易さと実用性、そして高い走行性をオリジナリティのあるスタイルに調和させ、次世代ビッグスクー
ター基準を提唱する新製品。
主な特徴は、@オートマチックの変速特性を3パターンから選べる「YCC-AT」A新エンジンと新フレームBデュアルオープンのシート下収納スペースCボディパーツが滑らかに繋がる“シームレス&ローシェイプ”デザインなど。
※=YCC-AT:Yamaha Chip Controlled Automatic Transmission/ヤマハ電子制御オートマチック・トランスミッション

●メーカー希望小売価格
マジェスティYP 250 \702,450-(消費税抜本体価格 \669,000-)

問合先:ヤマハ発動機株式会社  0120-090819

スカイウェイブ250タイプSスカイウェイブ250タイプS新車情報
スカイウェイブ250タイプSがマイナーチェンジ

「スカイウェイブ250タイプS」は、フューエルインジェクションを採用するパワフルなDOHC4バルブエンジンと高性能なリンク式サスペンションを搭載するなど、一人乗りはもちろん、タンデム時も余裕のある走りと快適な乗り心地を実現した軽二輪スクーター。また、スポーティーなすタイリングに加え、多彩な収納スペースや、キー操作不要のキーレススタートシステムを採用するなど、充実した装備を備えている。
今回のマイナーチェンジで左右独立型ヘッドライトを左右同時点燈とし、またキーレススタートシステムの携帯機を標準で2個装備するなど、使い勝手を向上させた。

●メーカー希望小売価格
スカイウェイブ250タイプS \628,950-(消費税抜本体価格 \599,000-)
問合先:スズキ株式会社 0120-402-253

2007年2月のスクーターインフォメーション

アドレスV125GアドレスV125/アドレスV125G
人気の原付二種スクーターが一部改良して発売

原付二種スクーター「アドレスV125」シリーズが一部改良して、2月28日より発売。 「アドレスV125」シリーズは、フューエルインジェクションシステム(燃料噴射装置)を採用した高出力かつ低燃費の4サイクルエンジンと、クラス最軽量※のコンパクトなボディーの採用による、軽快かつ優れた動力性能を特長としており、通勤や通学など日常の足として多くのユーザーから高い評価を得ているモデル。
※「アドレスV125」は国内原付二種スクータークラス最軽量 (スズキ調べ)

●「アドレスV125」シリーズの主な変更点
・メーターパネルにターンシグナルインジケーターを新たに採用し、文字盤のデザインを変更。
・シート下トランクに荷物の損傷を軽減するスポンジタイプのインナーマットを採用。
・「アドレスV125G」の車体色は、新たに赤「キャンディソノマレッドNo.2」を採用し、青、銀、濃灰の全4色とし、「アドレスV125」の車体色は、黒、白の全2色とした。

●メーカー希望小売価格
アドレスV125 \208,950-(消費税抜本体価格 \199,000-)
アドレスV125G \229,950-(消費税抜本体価格 \219,000-) 問合先:スズキ株式会社 0120-402-253

VOX XF50DVOX/VOX D
ユニークなボディと高い収納性で人気の原付1種スクーターの
2007年モデル&上級機種「VOX D」を追加発売


2006年5月から発売の「VOX」はシンプルでユニークなスタイリング、テニスラケット※も収納可能な大容量トランク、ヤマハ50cc初のFI エンジンなどが特徴のスクーター。2007年モデルではフロントフォークにオイルダンパーを採用し優れた乗り心地を実現。
またカラーリングは人気の「ダルブルーメタリック8」(ブルー)を継続し、「シルバー3」(シルバー)と「ライトレディッシュイエローメタリック2」(イエロー)を新たに設定し3 色設定とした。

VOX XF50上級機種の「VOX D」は上記モデルをベースに各部にクロームメッキ処理を施しクオリティ感を強調したモデルである。メッキ処理部分は、@メーターケース上部、Aヘッドライトリム、Bバックミラー、Cハンドルバー、Dシートヒンジなど。また、クロームメッキの専用立体エンブレム、塗装仕上げのフロントフォークアウターカバーやシルバー塗装ホイールを採用した。※サイズによって収納できないものもある

●メーカー希望小売価格
VOX XF50 \210,000-(消費税抜本体価格 \200,000-)
VOX XF50D \220,500-(消費税抜本体価格 \210,000-)

問合先:ヤマハ発動機株式会社  0120-090819

レッツ4バスケットレッツ4バスケット
主婦想いの原付スクーター「レッツ4バスケット」を発売

取り回しの良い軽量ボディと、低燃費で好評を得ている「レッツ4」シリーズに、新たに大型バスケットを採用した原付一種スクーター「レッツ4バスケット」が3月20日に登場する。

「レッツ4バスケット」の主な特長
・ロール式シャッター付の25Lビッグバスケットを新たに装備。バスケットの取り付け位置を低めにし、荷物の出し入れがしやすい設計。

・国内スクーター初の消臭・抗菌機能付のシート下トランクを採用したことで、ヘルメットについた汗などの臭い移りを抑止するとともに、雑菌の繁殖を抑える効果が得られる。

・レッグシールド内側に、買い物袋などの荷物がしっかりとかけられる大型コンビニ用フックと、2Lのペットボトルが収納できるフロントインナーポケットを新たに装備した。

・フロントバスケット両脇にサイドウインカー(補助ウインカー)を採用するとともに、フロントバスケットに反射テープ、車体両側面に反射材を用いた車名エンブレムを採用し、被視認性を向上させた。

・車体色は、黄色「キディイエロー」、白「アイボリー」、水色「ミストブルー」、赤「キャンディソノマレッド」の全4色。

・4サイクルエンジンに、フューエルインジェクションシステムを採用し、低燃費と優れた始動性を実現するとともに、平成18年国内新排出ガス基準に対応した。

●メーカー希望小売価格
レッツ4バスケット \145,950-(消費税抜本体価格 \139,000-)

問合先:スズキ株式会社 0120-402-253

TODAY デラックスTODAY デラックス
カラーリングを変更して発売

環境に配慮した4ストロークエンジンの採用や、機能性に優れていながらも低価格で好評を得ている「トゥデイ」の上級グレード「トゥデイ・デラックス」がカラーリングを変更して発売。
新たに鮮やかなキャンディールーシッドレッドとブラックのツートーンカラーを採用し、質感の高い落ち着いた印象を与えている。現行のペルセウスブラウンメタリックとブラックのツートーンと合わせ、合計2色のカラーリングとしている。
デラックスタイプの専用仕様として、ブラックとブラウンをあしらったツートーンシートや、レッグシールドにはシルバーの縁取り、そしてフロントフェンダーにはストライプ調のデザインを施すなど、質感を高めている。

●メーカー希望小売価格
TODAY デラックス \105,000-(消費税抜本体価格 \100,000-)

問合先:本田技研工業株式会社 0120-086819

スカイウェイブ250タイプMスカイウェイブ250タイプM
電子制御式CVTによる7速マニュアルモードを搭載した
大型スクーター登場


新型「スカイウェイブ250タイプM」は、電子制御式CVTを新たに採用し、オートマチックの変速パターンである「ドライブモード」と「パワーモード」、マニュアルの変速パターンである「7速マニュアルモード」と「MTアシストモード」の全4モードから、運転状況に応じた変速パターンの選択ができる新機種。

「スカイウェイブ250タイプM」の主な特長

●力強い走りの実現と優れた環境性能
・2人乗り時にも余裕のある走りを実現する、最高出力19kw<26PS>の水冷DOHC4バルブエンジンを搭載。
・電子制御式CVTを新たに採用し、走行状況に応じて、オートマチックの変速パターン「ドライブモード」と「パワーモード」、マニュアルの変速パターン「7速マニュアルモード」と「MTアシストモード」の全4モードから変速パターンを選択可能。
・運転状況に応じた最適な燃焼を維持する、フューエルインジェクションシステムにSDTVを採用するとともに、大容量マフラーや、マフラー内の3元触媒、O2フィードバック制御システムの採用などにより「平成18年国内排出ガス規制」をクリアし、環境に配慮。

●走りの快適性を高めるサスペンションとホイール
・路面追従性の高いリンク式リヤサスペンションを採用し、快適な乗り心地を実現した。
・走行時の快適性を高める前輪14、後輪13インチの大径タイヤと、アルミホイールを採用。

●スポーティーかつ洗練されたスタイリング
・フロントマスクに、左右同時点灯タイプの左右独立型2灯ヘッドライトと、エアインテーク風のデザインを採用。
・グラブバーと一体化したデザインのリヤスポイラーと、リヤアンダースポイラーを採用。
・鮮やかな赤色の「タイプM」エンブレムを採用した。
・車体色に新色の「マーブルデイトナイエロー」の他、白、黒、青の全4色を設定。

●便利で使い勝手の良い装備
・携帯機を身に付けているだけでキー操作せずにエンジンの始動ができる、便利なキーレススタートシステムを採用。携帯機と車体のIDコードを照合させてエンジンを始動させるため、盗難抑止効果も発揮。また、携帯機を2つ付属した。
・キーレススタートシステムに連動するメインスイッチには、シート下トランクや、給油口のロック解除などの操作機能を付加。
・フルフェイスヘルメット(一部形状を除く)を2つ収納しても余裕のある、大容量のシート下トランク(63L)を採用。
・インストルメントパネルには、スピードメーターとタコメーターの間に、ギヤポジションなどを表示する液晶を配置した、アナログ式4連メーターを採用。

●メーカー希望小売価格
スカイウェイブ250タイプM \693,000-(消費税抜本体価格 \660,000-)

問合先:スズキ株式会社 0120-402-253

グランドマジェスティYP400GグランドマジェスティYP400G
快適性をさらに向上させたハイクラス・スポーツセダン

“ハイクラス・スポーツセダン”として人気の400cc スクーター「グランドマジェスティYP400G」が細部熟成で商品性を高め3月20日より発売。
2007年モデルでは「バックレスト一体化によるフィット感に優れた新シート採用」「タンデムライダー用バックレスト追加」「リアサスペンションの調整機能追加」「フロントスクリーン下部にモール追加」「メッキ処理のハンドルバーエンド採用」などにより快適性と商品性をより向上させた。

●メーカー希望小売価格
グランドマジェスティYP400G \682,500-(消費税抜本体価格 \650,000-)

問合先:ヤマハ発動機株式会社  0120-090819
スペイシー100スペイシー100
細部を熟成するとともにカラー設定を変更

通勤・通学などの市街地走行に適した扱いやすいサイズの車体に、静粛性と低燃費に優れたコンパクトな空冷・4ストローク・100ccエンジンを搭載したスクーター「スペイシー100」が細部を熟成するとともにカラー設定を変更し発売。 フロントブレーキのキャリパーやリアキャリアをブラック塗装とし、ロゴマークを一新することで、精悍なイメージとするとともに、シートにステッチ加工を施すことによって、より高級感を演出。またカラー設定には、高級感のある新色の「パールホワイト」を採用し、従来のブラック、コスミックシルバーメタリック、パールコーンイエローの合計4色の設定とした。

●メーカー希望小売価格
スペイシー100 \210,000-(消費税抜本体価格 \200,000-)

問合先:本田技研工業株式会社 0120-086819
2007年1月のスクーターインフォメーション
フォルツァ Z・Sパッケージフォルツァ Z/フォルツァ Z ABS 「Sパッケージ」
スタイリッシュなイメージの「Sパッケージ」が追加

「フォルツァ Z」と「フォルツァ Z ABS」の各部を変更し、よりスタイリッシュなイメージとした「フォルツァ Z・Sパッケージ」と「フォルツァ Z ABS・Sパッケージ」を、2月19日より追加発売。
「フォルツァ Z・Sパッケージ」のカラーリングは好評のピュアブラックとデジタルシルバーメタリック、ウイニングレッドに、新色となるクリッパーイエローを加えた4色を設定。「フォルツァ Z ABS・Sパッケージ」にはピュアブラックとデジタルシルバーメタリックの2色を設定。

●「Sパッケージ」の主な変更点
メーターパネルとシートのバックレストをカーボン調のカラーリングとし、シートに型押ししたディンプル調の表皮を採用。メーターリング、グリップエンド、リッドオープンボックスのノブにクロームメッキ加工を施し、エンブレムをゴールド、ハンドル下のメーターパネルカバーをボディーと同色とするなど高級感を演出。また、フロントブレーキキャリパーをゴールド、リアサスペンションスプリングをイエローとすることで足元を強調している。
さらに、フロントとリアのホイール、ABSステッカー、コンソールボックスとシートのオープンボタン、シートのパイピングのカラーリング等も変更し、スタイリッシュなイメージを実現。フォルツァ Z ABS・Sパッケージ
※車体色によってカラーリングの設定されている箇所が異なります。詳しくは公式サイトにてご確認下さい。

●メーカー希望小売価格
・フォルツァ X \609,000-(消費税抜本体価格 \580,000-)
・フォルツァ Z \640,500-(消費税抜本体価格 \610,000-)
・フォルツァ Z・Sパッケージ \661,500-(消費税抜本体価格 \630,000-)
・フォルツァ Z ABS・Sパッケージ \719,250-(消費税抜本体価格 \685,000-)
問合先:本田技研工業株式会社 0120-086819
シルバーウイング600/シルバーウイング400シルバーウイング600 ABS
カラーリング等を変更

大型二輪スクーター「シルバーウイング600」がカラーリングを変更するとともに、装備をより一層充実し、2月19日(月)に、「シルバーウイング400」はカラーリングを変更し、1月31日(水)より発売。
「シルバーウイング600」には、ピュアブラックと光沢感のあるパールサンビームホワイトの2色を設定。前・後ホイールがシルバー、シート表皮にはブラックとグレーのツートーンに変更されている。ヘッドライトは、リフレクターにブルーコートを施し、上部にはポジションランプを新たに配置し、被視認性を高めた装備。セキュリティー面ではH・I・S・S搭載のキーシリンダーを新たに標準装備し、盗難抑止効果の向上を図っている。 また、ABS搭載車の<600>ABSタイプもスタンダードタイプと同じく、車体色を2色に設定。同様の装備が施されている。
「シルバーウイング400」は、ピュアブラックに加え、鮮やかなウイニングレッドを採用。前・後ホイールにはシルバーウイング<600>と同色のシルバーを採用し、スタイリッシュな足回りとしている。<400>ABSタイプもスタンダードタイプと共通のカラーリング設定。フロントブレーキキャリパーはゴールド塗装となり、質感を高めている。

●メーカー希望小売価格
シルバーウイング600 \808,500-(消費税抜本体価格 \770,000-)
シルバーウイング400 \682,500-(消費税抜本体価格 \650,000-)
シルバーウイング600 ABS \861,000-(消費税抜本体価格 \820,000-)
シルバーウイング400 ABS \735,000-(消費税抜本体価格 \700,000-)

問合先:本田技研工業株式会社 0120-086819
クレアスクーピー・スペシャル-グロスカムフラージュパターン-クレアスクーピー・スペシャル
ファッショナブルなカラーリングを採用した限定モデル

「クレア スクーピー」に、ファッショナブルなカラーリングを施した期間限定受注(予約期間は、両モデルともに1月19日から2月4日まで)の「クレア スクーピー・スペシャル」のグロスカムフラージュパターンを1月22日より、ハイビスカスパターンを3月6日よりそれぞれ発売。 グロスカムフラージュパターンは、クラシカルホワイトの車体に一際目を引くグレイを基調としたカムフラージュパターンを採用している。また、ブラックとダークグレイのツートーンシートの採用に加え、前・後ホイールとベルコンカバーをブラックとしワイルド感にあふれたスタイリングとしている。
ハイビスカスパターンは、クラシカルホワイトの車体に鮮やかなピンクの色調でハイビスカスを大胆にあしらっている。また、ダークブラウンとライトブラウンのツートーンシートの採用でファッショナブルなスタイリングとしている。
クレアスクーピー・スペシャル-ハイビスカスパターン-また、両モデルともに、バックミラーにメッキを施しベルコンカバーをブラックとすることで、より質感を高めている。「クレア スクーピー」シリーズのカラーバリエーションは、現行のスタンダードタイプに4色を、アイドルストップシステムや多機能デジタルメーターを装備した「クレア スクーピー・」に1色を、今回追加する個性に満ちたスペシャルモデル2色により、ユーザーの多様な要望に応えられるものとしている。

●メーカー希望小売価格
クレアスクーピー・スペシャル
\176,400-(消費税抜本体価格 \168,000-)

問合先:本田技研工業株式会社 0120-086819
スマートDioスマートDio/スマートDioデラックス
カラーリングを変更

「スマート・Dio」と上級モデルとなる「スマート・Dio デラックス」のカラーリングを変更し発売。
「スマート・Dio」には鮮やかなパールシーシェルホワイトと、落ち着きのあるキャンディールビジウムレッドの2色を新たに設定。好評のフォースシルバーメタリックは、サイドとアンダーのカバーにフロアーと同色のブラックを採用することでツートーンのカラーリングとしている。「スマート・Dio」は、この3色に現行タイプで高級感のあるベガブラックメタリックを加え合計4色のカラーリング設定としている。 また、フロントディスクブレーキと環境に配慮したアイドルストップ・システムを標準装備している「スマート・Dio デラックス」では、今回カラーリングを高質感のある新色のヘビーグレーメタリックとし、1色のカラーリング設定としている。

●メーカー希望小売価格
スマートDio \168,000-(消費税抜本体価格 \160,000-)
スマートDioデラックス \189,000-(消費税抜本体価格 \180,000-)

問合先:本田技研工業株式会社 0120-086819

レッツ4パレットレッツ4/レッツ4G/レッツ4パレット
カラーリングを変更

「レッツ4」シリーズは、フューエルインジェクションシステム(燃料噴射装置)を採用した低燃費で扱いやすい4サイクルエンジン、コンパクトなボディー、充実装備などを特長としたスクーター。「レッツ4/G」は、お求めやすい価格で、通勤や通学など日常の足として男女を問わず好評を得ており、「レッツ4パレット」は、丸型ヘッドライトやレトロ調デザインのメーターパネルなど、おしゃれなデザインで、女性を中心に高い評価を得ているモデル。

◇「レッツ4」… 既存の青(ターコイズブルー)を、深みのある紺「グラスコスミックダークブルー」に変更。(他 白、黒、黄 全4色)
◇「レッツ4G」…既存の銀(ソニックシルバーメタリック)を、濡れたような質感を持つ銀「ミスティックシルバーメタリック」に変更。(他 白、黒、赤 全4色)
◇「レッツ4パレット」…既存のピンク(オーキッドピンク)と青(ターコイズブルー)を、やさしい色合いの淡い白「アイボリー」と、紺「グラスコスミックダークブルー」に変更。(他 黒、オレンジ 全4色)


●メーカー希望小売価格
レッツ4 \104,790-(消費税抜本体価格 \99,800)/ ・レッツ4G \124,950-(消費税抜本体価格 \119,000)
レッツ4パレット \130,200-(消費税抜本体価格 \124,000)

 問合先:スズキ株式会社 0120-402-253

ZZZZ
スポーティーな50ccスクーターに限定色登場

スポーティーな走りとスタイルを追求した50ccスクーター「ZZ(ジーツー)」に、ファントムブラックメタリックの限定色が登場。台数1000台限定で1月20日より発売される。車体色以外に、マフラーカバー、ハンドルバーエンド、メインキーにはメッキパーツを採用し、ドレスアップ感を高め、ラグジュアリーなイメージに加え、限定感を演出。シートはスポーティーなブラック/グレーのツートンシートを採用。他にも足元を引き締めるブラック塗装のアルミキャストホイールを採用している。


●メーカー希望小売価格
ZZ \193,200-(消費税抜本体価格 \184,000-) 問合先:スズキ株式会社 0120-402-253

スカイウェイブ650LXスカイウェイブ650/スカイウェイブ650LX
大型スクーターがマイナーチェンジして発売

今回発売される「スカイウェイブ650LX」では、既存の落ち着いた深みのある銀「オールトグレーメタリック」に加え、きめ細かな粒子が上品に輝く白「パールグラスホワイト」を採用し、スズキの最上級大型スクーターにふさわしい優雅なイメージを高めている。また、「スカイウェイブ650」の車体色はオールトグレーメタリックの一色設定となる。

●メーカー希望小売価格
スカイウェイブ650LX \1,038,450-(消費税抜本体価格 \989,000)
スカイウェイブ650 \912,450-(消費税抜本体価格 \869,000-)
 問合先:スズキ株式会社 0120-402-253

XP500 TMAXXP500 TMAX
鮮やかな新色を設定し、2007年モデルが登場

レスポンスと環境性能に優れた500cc4ストロークCVTエンジンを搭載し、高い走行性で人気の「XP500 TMAX」がカラーリング変更し、2007年2月15日より発売される。
2007年モデルのカラーは3色。新色は鮮やかでスポーティな表情をもつ「ビビッドレッドカクテル1」(レッド)と「ダークパープリッシュブルーメタリックL」(ブルー)の2色。ストリートイメージで好評の「ブラックメタリックX」(ブラック)は継続設定となる。
また2005年より登場している、専用装備を施した上級モデル「TMAX SPECIAL」も継続販売となる。

●メーカー希望小売価格
TMAX \850,500-(消費税抜本体価格 \810,000-) 
TMAX SPECIAL \871,500-(消費税抜本体価格 \830,000-) 

問合先:ヤマハ発動機株式会社  0120-090819

ビーノ XC50Dビーノ XC50D
デビュー10周年“レトロポップスタイル”のスクーター

レトロポップの可愛いスタイルに環境性能に優れた4ストロークエンジンを搭載した原付1種スクーター「ビーノ XC50D」が、カラーリングを変更し2007年2月15日より発売される。
2007年モデルでは上級車種の「ビーノ XC50D」に新色「ライトイエローイッシュグレーメタリック9」(ゴールド)を設定、クールでモダンな雰囲気を表現した。 その他のカラーリングは継続設定となる。なお、本シリーズは標準モデルの「ビーノ XC50」、リモコン機能付きの「ビーノ XC50(リモコン仕様)」クロームメッキパーツ多様の上級モデル「ビーノ XC50D」の3 バリエーション。
●メーカー希望小売価格
ビーノ XC50 \170,100-(消費税抜本体価格 \162,000-)
ビーノ XC50(リモコン仕様)/ビーノ XC50D \175,350-(消費税抜本体価格 \167,000-)

問合先:ヤマハ発動機株式会社  0120-090819

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